• 2023年1月26日
  • 2023年1月26日

コロナと鳥インフルについて考える

私達の食卓に欠かせない卵は、価格が安く安定していることから「物価の優等生」と言われています。 コスト削減を優先するあまり、ニワトリは狭いケージで何羽も飼育されることがほとんどです。 快適とは言えない環境で、人の食生活に多大な貢献をしてくれているニワト […]

  • 2023年1月11日
  • 2023年5月18日

おせっかい川柳⑤ 〜天の声に耳を傾ける〜

天元教で学び、人生に役立つと思われる教訓を川柳にしてみました。 天の声耳を傾けキャッチせよ! ふと思ったり、ふと感じた事、所謂いわゆる、第六感は大切にしたいものです。 「今日は付いている」とか、ついつい縁起を担いでいるあなた! 信ずる者を持ち、その声 […]

  • 2023年1月1日
  • 2023年1月1日

『千里の道も一歩から』

千里もある遠い道のりであっても、まず踏み出した第一歩から始まるという意味。 ありたい姿を念じ続けたとしても行動に移さなければ為し得ない。 「念」という字は、『今』の『心』と書く。 『年頭』にあたり、今年ありたい姿を『念頭』に置き、一念(一年)発起して […]

  • 2022年12月25日
  • 2022年12月25日

「ボタンの掛け違い」を教えて頂く

天元教のお祭りで新しいエプロンを着た時のことです。 後ろのボタンの数も知らず手探りで掛け、2つだと思っていました。 ある方が「掛け違えてるわよ」と声をかけてくださり、ボタンは3つと知りました。 「ボタンの掛け違いは、この後の行動に影響して、よくないこ […]

  • 2022年12月17日
  • 2022年12月17日

教典を唱え、一呼吸おき、試験に合格

先日、会社の試験がありました。 今回で2回目のチャレンジなのですが、昇給につながる試験ですので、難易度が高いものです。 1回目は6教科すべて全滅でした、、、。 2回目の今回も5教科目まで不合格でした、、、。 最後の6教科目直前の休憩時間に、試験会場の […]

  • 2022年12月2日
  • 2022年12月1日

12月月間目標『分け合い 譲り合う心を持とう』

昭和の時代は、醤油を切らしたときに、ご近所同士で貸し借りをしていたという。 困ったときは助け合う、「お互い様」の精神。 今の時代は、そんなことできないって? いつの時代も自分ひとりで生きているわけではないし、生きてはいけない。 喜びや苦しみを分け合い […]

  • 2022年11月29日
  • 2023年5月18日

おせっかい川柳④ 〜腹を立てずに諭す・叱る〜

天元教で学び、人生に役立つと思われる教訓を川柳にしてみました。 腹立てず一呼吸おいて諭さとすのみ! 腹立たしかったり、むかついたりする事もあるでしょうが、怒って物事を為しても上手くは運びません。 かっとせず、一呼吸おいて、相手の立場も考えてから、諭す […]

  • 2022年11月29日
  • 2022年11月29日

「人としてどうあるべきか」を「稲盛和夫一日一言」からも学ぶ

2022年8月24日に稲盛和夫さんが亡くなり、恥ずかしながら、そのご功績をニュースなどで知りました。 とても興味深く拝見し、「稲盛和夫一日一言」を購入し、日々読ませて頂いています。 心のあり方、模範となる行動、天や神を意識されたご発言など、「人として […]

  • 2022年11月2日
  • 2022年10月31日

11月月間目標『良いあいさつは、良いにおいの素。しっかり実践しよう!』

毎日多くの人と接し、動植物の命をいただいて生きている私たち。 周囲の人、自然に対し、感謝を込めて気持ち良くあいさつをする。 これができれば、いい香いが醸かもし出されて、周りの人からも、 そして神様からもきっと好かれるよ。 学級委員 ※ 雰囲気 ≒ 香 […]

  • 2022年10月31日
  • 2022年10月31日

原因に気づくことが肝要

ある朝、勤務先でいつものようにノートパソコンの電源を入れました。 しかし、起動はするものの、キーボードが使えない状態でした。これでは仕事が出来ないので、大変困りました。 精密機器の故障は怨み念霊ねんりょうが原因で起きる場合があることを天元教で教わって […]