自国主義や領土問題が絶えず、「一体何が正義なのか」と考えさせられる場面が多い世の中。
きっと双方にそれぞれの正義があり、そのぶつかり合いが争いを生んでいるのだろう。
では、そもそも正義とは何なのか?
そんな問いを抱く人に伝えたい言葉があるんだ。
「正義は時代に造られ、正疑は次代を創る」
正義とは、時代の価値観や権力、世論によって形づくられる“揺らぐもの”。
だからこそ、どんな時代であっても、「本当に正しいのか」と疑い、探究し続ける姿勢が重要なんだ。
その正疑の心こそが、次の世代を創るための確かな鍵となるんだよ。
Da jareおやじ 40代 4児の父