息子の様子が“コアラ”にそっくり

  • 2024年4月8日
  • 2024年4月8日
  • 生き物
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天元教では、「成仏できない生物霊が助けを求めてくると(すがってくると)、その生物の特性や特徴が人間に症状として表れてくる」と教えて頂いています。

縋りに気づいたことを霊に伝えると、人間に表れた症状が緩和することが多いです。

その後、生物霊の成仏供養をすると、成仏できることになります。

次男が生後6か月頃、ちょうど人見知りも始まる時期ではありますが、私以外の人では泣いてしまい、いつも面倒をみてくれているお父さんやおばあちゃん、おじいちゃんまでもだめな状態でした。

そんな状況なので育児に疲れ困り果て、私がずっと息子を抱っこしている様子をみて、母は「有袋動物の縋りかもしれないよ」とアドバイスをくれましたが、その時はあまりピンとは来ていませんでした。

その後、抱っこをしながら洗濯物を干していると、物干し竿をつかんで離さない様子で、不思議に思いました。

また、夜泣きはこれまでのように「え~ん」と泣かずに、なぜか「キーキー」と泣くのです。

その時、子どもの童謡の本で「コアラはどうしてキーキー鳴くの?」と歌っている歌詞を思い出しました。

また、物干し竿をつかんで離さない息子の姿がコアラそっくり!と思ったのです。

これは有袋動物のコアラの縋りのお知らせしかない!と確信し、救い上げのお供養(生物霊の成仏供養)をして頂きました。

すると、あんなにも私にべったりで、私しか駄目だった息子が、他の人に抱っこをされても平気でいるのです。

この息子の変化にはとても驚きました。

特に子どもは生物霊が縋ってきたとき、その動物の特徴をわかりやすく表すそうです。

とても貴重な体験であり、原因がわかり、育児に悩んでいた状況から抜け出すことができました。

本当にありがとうございました。

いつも笑顔が目標!ママ 40代 3児の母